![]() | 夢実現のための情報整理術 (2000/03) 中山 庸子 商品詳細を見る |
何気なく手に取った前読んだ。
前読んだ、書斎の造りかたの本の流れもあったかもしれない。
(書斎がイラスト化されていた)
スキ間時間とか付箋とか、手帖とか、背表紙で色分けした本棚とか、
そういう整理術てきなものもそうだけど、
生き方とか、
人生の捉え方とか、
文章の書き方とか、
人と話す時の心構えとか、
イメージの感じ方とか、
整理術だけにはとどまらない内容の本で面白かった。
(整理術というタイトルでいうと、
この本自体で著者の情報を整理保管している感じを受けた。)
意識したいと思ったのは、
人間は必ず「強気のチャンネル」と「弱気のチャンネル」両方をもっているけれど、
すごい人は、常に「強気のチャンネル」にチャンネルを“あわせよう”としている人だってこと。
意識して生きていきたい。
(前はまとめて、入力してたけど、
やっぱり、読んだ感想は、読んだその日に書くのがいいかなって
思ったから、これからはそうしていこう)
![]() | アヴァン・チャイナ―中国の現代アート (1998/09) 牧 陽一 商品詳細を見る |
超飛ばし読みしちゃったm(_ _)m
![]() | Google誕生 ?ガレージで生まれたサーチ・モンスター (2006/05/31) デビッド ヴァイス、マーク マルシード 他 商品詳細を見る |
ストーリーとして、凄く楽しめたし、
すごく、やる気を貰った。
邪悪になるな。
(でも、自らが絶対正義だって過信するほど危険なこともないけどね、
でも信じなければできないけど。)
なんか、すごくやる気を貰った。
、、、気がする。
![]() | 脳が若返るメモする習慣 (2006/01/12) 米山 公啓 商品詳細を見る |
同じノートをとりあえず10冊買うとか、
何冊も使い分けないで、1冊に書くとか、
うんうん、と頷けて、再発見できた。
日記書こうな。な。
![]() | 「世界の神々」がよくわかる本 ゼウス・アポロンからシヴァ、ギルガメシュまで (PHP文庫) (2005/12/02) 不明 商品詳細を見る |
「世界の神々」がよくわかる本
インドのことが知りたくて読んだんだけど
色々な国々のお話面白かった。
一緒にして捉えていたことが
異なる神話だったり、
異なる文化圏で重なる部分のある神がいたり、
面白いなと思った。
![]() | リンボウ先生の書斎のある暮らし―知のための空間・時間・道具 (2003/02) 林 望 商品詳細を見る |
細部にブルジョアな感じがしたけど、
取り入れられる部分とかあるなって思った。
共感できたのは、
男も女も自分の書斎はあったほうがいいね、ってこと。
自分の空間て大事だよね。
増え続ける本には、本棚に捨てる範囲を設けて、本に執行猶予を与える。
これってすごくいい。
![]() | グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する 文春新書 (501) (2006/04) 佐々木 俊尚 商品詳細を見る |
こちらはストーリーではなく、
広告的側面からのことだった。
Google誕生の直後に読めたから面白かった。
アドワーズのことが気になった。
ローカルかつニッチでピンポイント、
ターゲットじゃない人に垂れ流しても効果は少ないと。
いままでアドワーズなんて気にしてなかったけど、
これを読んでキーワードとか、
気になるようになった。
そして、それが目に留まるようになった。
人間の意識って不思議だ。
![]() | はじめてのPHP言語プログラミング入門 (2005/04) 大垣 靖男 商品詳細を見る |
あくびが沢山出た。
脳が、脳がついていけない。
私にPHPなんて組めるのか?
でもセキュリティとかについてあったり、PHPがちょっとわかったので良かった。
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Author:NoPinChan
2007年11月19日より、
読んだ本のごく簡単な感想と、
メモ的なものをつけております。
自分の読書データベース的なものを
作りたいと思っております。
書評とか、評するつもりは一切ありません
m(_ _)m