![]() | 小さいことにくよくよするな!―しょせん、すべては小さなこと (1998/06) リチャード カールソン 商品詳細を見る |
![]() | 壁を破る言葉 (2005/04) 岡本 太郎 商品詳細を見る |
![]() | 三三七拍子 (幻冬舎文庫) (2004/10) 太田 光 商品詳細を見る |
![]() | 私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる (ちくま新書 (723)) (2008/05/08) 齋藤孝 梅田望夫 商品詳細を見る |
![]() | 小飼弾のアルファギークに逢ってきた [WEB+DB PRESS plus] (WEB+DB PRESSプラスシリーズ) (2008/04/15) 小飼 弾 商品詳細を見る |
![]() | Webデザインの「プロだから考えること」 (2008/03/14) 鎌田 貴史中村 洋基 商品詳細を見る |
![]() | この「社則」、効果あり。 (祥伝社新書 117) (2008/06/26) 柳澤 大輔 商品詳細を見る |
![]() | 2ちゃんねるはなぜ潰れないのか? (扶桑社新書 14) (2007/06/29) 西村 博之 商品詳細を見る |
![]() | Seldom‐illegal―時には、違法 (1991/12) 坂本 龍一 商品詳細を見る |
![]() | ゲーム―Super 27years Life (1997/07) 飯野 賢治 商品詳細を見る |
![]() | 堕落論 (新潮文庫) (2000/06) 坂口 安吾 商品詳細を見る |
![]() | ボクの音楽武者修行 (新潮文庫) (2000) 小澤 征爾 商品詳細を見る |
![]() | オブジェクト脳のつくり方―Java・UML・EJBをマスターするための究極の基礎講座 (2003/07/02) 牛尾 剛、長瀬 嘉秀 他 商品詳細を見る |
![]() | 職業としての学問 (岩波文庫) (1980/01) マックス ウェーバー 商品詳細を見る |
![]() | それがぼくには楽しかったから (小プロ・ブックス) (2001/05/10) リーナス トーバルズ、デビッド ダイヤモンド 他 商品詳細を見る |
![]() | システムエンジニアの仕事って・・・!? (気になる仕事をチェック!) (2005/06/03) 牧村 あきこ 商品詳細を見る |
![]() | ダライ・ラマ自伝 (文春文庫) (2001/06) ダライラマ 商品詳細を見る |
![]() | 夢実現のための情報整理術 (2000/03) 中山 庸子 商品詳細を見る |
何気なく手に取った前読んだ。
前読んだ、書斎の造りかたの本の流れもあったかもしれない。
(書斎がイラスト化されていた)
スキ間時間とか付箋とか、手帖とか、背表紙で色分けした本棚とか、
そういう整理術てきなものもそうだけど、
生き方とか、
人生の捉え方とか、
文章の書き方とか、
人と話す時の心構えとか、
イメージの感じ方とか、
整理術だけにはとどまらない内容の本で面白かった。
(整理術というタイトルでいうと、
この本自体で著者の情報を整理保管している感じを受けた。)
意識したいと思ったのは、
人間は必ず「強気のチャンネル」と「弱気のチャンネル」両方をもっているけれど、
すごい人は、常に「強気のチャンネル」にチャンネルを“あわせよう”としている人だってこと。
意識して生きていきたい。
(前はまとめて、入力してたけど、
やっぱり、読んだ感想は、読んだその日に書くのがいいかなって
思ったから、これからはそうしていこう)
![]() | アヴァン・チャイナ―中国の現代アート (1998/09) 牧 陽一 商品詳細を見る |
超飛ばし読みしちゃったm(_ _)m
![]() | Google誕生 ?ガレージで生まれたサーチ・モンスター (2006/05/31) デビッド ヴァイス、マーク マルシード 他 商品詳細を見る |
ストーリーとして、凄く楽しめたし、
すごく、やる気を貰った。
邪悪になるな。
(でも、自らが絶対正義だって過信するほど危険なこともないけどね、
でも信じなければできないけど。)
なんか、すごくやる気を貰った。
、、、気がする。
![]() | 脳が若返るメモする習慣 (2006/01/12) 米山 公啓 商品詳細を見る |
同じノートをとりあえず10冊買うとか、
何冊も使い分けないで、1冊に書くとか、
うんうん、と頷けて、再発見できた。
日記書こうな。な。
![]() | 「世界の神々」がよくわかる本 ゼウス・アポロンからシヴァ、ギルガメシュまで (PHP文庫) (2005/12/02) 不明 商品詳細を見る |
「世界の神々」がよくわかる本
インドのことが知りたくて読んだんだけど
色々な国々のお話面白かった。
一緒にして捉えていたことが
異なる神話だったり、
異なる文化圏で重なる部分のある神がいたり、
面白いなと思った。
![]() | リンボウ先生の書斎のある暮らし―知のための空間・時間・道具 (2003/02) 林 望 商品詳細を見る |
細部にブルジョアな感じがしたけど、
取り入れられる部分とかあるなって思った。
共感できたのは、
男も女も自分の書斎はあったほうがいいね、ってこと。
自分の空間て大事だよね。
増え続ける本には、本棚に捨てる範囲を設けて、本に執行猶予を与える。
これってすごくいい。
![]() | グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する 文春新書 (501) (2006/04) 佐々木 俊尚 商品詳細を見る |
こちらはストーリーではなく、
広告的側面からのことだった。
Google誕生の直後に読めたから面白かった。
アドワーズのことが気になった。
ローカルかつニッチでピンポイント、
ターゲットじゃない人に垂れ流しても効果は少ないと。
いままでアドワーズなんて気にしてなかったけど、
これを読んでキーワードとか、
気になるようになった。
そして、それが目に留まるようになった。
人間の意識って不思議だ。
![]() | はじめてのPHP言語プログラミング入門 (2005/04) 大垣 靖男 商品詳細を見る |
あくびが沢山出た。
脳が、脳がついていけない。
私にPHPなんて組めるのか?
でもセキュリティとかについてあったり、PHPがちょっとわかったので良かった。
![]() | 青春ピカソ (新潮文庫) (2000/06) 岡本 太郎 商品詳細を見る |
刺激!芸術!青春!
![]() | 今日の芸術―時代を創造するものは誰か (光文社文庫) (1999/03) 岡本 太郎 商品詳細を見る |
刺激!芸術!生きるという事!
![]() | ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書) (2006/02/07) 梅田 望夫 商品詳細を見る |
公開・共有がWEBの醍醐味なんだなって、今更ながら思った。
価値のない情報は情報同士が淘汰するとか、の話。
自分に当てはめて考えて言った。
WEB時代をゆくは買いました。
突如興味がわいてみてみた。
シーンで演じる劇。
日本ってミニマム、シンプルな感じが核としてあるのかなと思った。
テレビでも見てみた。
楽曲の混沌、LOVE。
舞と曲の部分だけみても楽しめる。
話の内容は、演じてる所だけみると分からないけど、
解説読むと、普通に面白い。
武者の幽霊の、生前は老いぼれても若い者に負けじと髪を染め、勇んで闘ったものだ。(多分こんな内容)
とか、クルってたり、鬼、やら、神さまやら、
なんか意外と見てみると面白いと思います。
予備知識というか、解説はあったほうが楽しめます。
舞と楽曲の混沌LOVE。
![]() | ロンドンのアトリエ―ないものは作ればいい!クリエーターたちの創造力あふれるオリジナル空間 (2005/07) 副島 美樹 商品詳細を見る |
こういうのとか、部屋とかの写真、
たまに見るの好きです。
![]() | 砂の女 (1981/02) 安部 公房 商品詳細を見る |
古さを感じさせない、全く感じさせない。
面白かった。
5分後の世界に通じる物が感じられた。
![]() | Fairly Tale 老少女綺譚 (2007/03) セス・ヤーデン、やなぎ みわ 他 商品詳細を見る |
安部公房を読むきっかけとなった。
![]() | A peanuts book featuring Snoopy (1) (1990/09) チャールズ M.シュルツ、谷川 俊太郎 他 商品詳細を見る |
英語の勉強。
なんかすげーかわいい。
![]() | 墓に唾をかけろ (2000) ボリス・ヴィアン 商品詳細を見る |
日々の泡が物凄い好きだが、ほかのはどうかなと思い読んでみた。墓に唾をかけろは面白かった。
![]() | マンガの道―私はなぜマンガ家になったのか (2005/03) 不明 商品詳細を見る |
漫画家のインタビュー。江口寿史さんの話が面白かった。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| - | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | - | - | - | - |
Author:NoPinChan
2007年11月19日より、
読んだ本のごく簡単な感想と、
メモ的なものをつけております。
自分の読書データベース的なものを
作りたいと思っております。
書評とか、評するつもりは一切ありません
m(_ _)m